【9月全米住宅販売数予想&シアトルのデータ】

更新日:11月22日

売買件数予測はだいぶ落ち込んでいますが、価格が暴落しているとは言えません。

対年でみてもまだまだ去年より上がっています。

金利は高めですが、落ち着きを見せていますのでこれは良い傾向と言えます。

2022年11月8日の中間選挙の結果で、2023年の経済が少し見えてくるので、結果を楽しみにしているエージェントも多くいることでしょう。

10月も終わり、アメリカもホリディ・シーズン突入まであと1ヶ月あまりになりましたが、現在のところあまり大きな動きはないと推測できます。


(記事執筆・資料提供:マーク北林氏・NAR&NWMLS)




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